社会福祉法人 札幌報恩会

  Photo:K所長  Theme:しいたけハウスと紅葉の森

新着情報

2020/11/17
社会人採用(正規・臨時・パート) 若干名を募集しています。
2020/11/17
広報誌『報恩』 2020年11月号を掲載しました。
2020/11/10
11月7日今期の定期見学会は終了しました。
2020/10/27
2021年度(令和3年度)4月1日新卒者採用の11月28日試験案内を掲載しました。
生活支援員、職業指導員5名程度、保育士1名を募集します。(応募締切11月20日)
2020/10/23
新規利用者を募集している事業所があります。ホープス幌西ほうおん」※そよ風は要相談中、気軽にご相談下さい。
2020/10/16
報和くんのお部屋ができました。ほうおんまつり2020 仮装大会の様子もご覧ください。
2020/10/1
新型コロナウィルスに関するお知らせ
当法人では、「新型コロナウィルス感染症発生時における業務継続計画(社会福祉法人札幌報恩会)」を作成し、新たにウィルス対策を行っております。
ご家族様へは「カメラ付きタブレットに」よる遠隔面会を実施しております。
なお、直接の面会・帰省については、今のところ見送りさせていただいております。
また業者等来訪者様へは立ち入り時の協力依頼については引続き延長して行って参ります。
caféラベンダーとすみれ、spaceポプリ、地域交流ホームひまわりにおいても、同じく臨時休業とさせて頂いております。
2020/9/25
当法人のリスクマネージメントの一環として行った訓練の模様を掲載しました。


法人名の由来

私どもの法人は、「社会福祉法人札幌報恩会」という名前です。仏教系の社会福祉法人だと間違われるんですが、実は100年以上前の話で、小池九一さんという方が23歳の時北海道にきて、40歳の夏(大正4年)札幌市中央区の地で前半生を振り返り、7つの恩(天恩、地恩、君恩、國恩、親恩、師恩、友恩)に報いたいという思いを彫り込んだ「報恩」という碑を作ったそうです。そして3年後の大正7年に「札幌報恩学園」を創設しました。「報恩」碑に込めた恩いは、九一さんが後の半生に向けて歩み出すための誓いだったようです。今は札幌市厚別区上野幌の地に移設され、坂を上った事業所入口の小公園に鎮座されています。(詳細は、本HPの歴史と沿革/報恩碑改修募金のご報告をご参照ください)

トピックス

各施設の利用状況

ご利用は、気軽にご相談ください
待機待ち、短期入所などのご案内です。
札幌報恩学園短期入所
グリーンホーム厚別短期入所

『創立100周年記念』
特集ページ

2018年札幌報恩会は100周年を迎えました。
創立100周年記念映像もご覧ください(YouTube)

法人本部 ラベンダー3F

100周年記念事業の一環として日中活動スペースや地域コミュニティの場として「ラベンダー」が竣工しました。法人本部は3階にあります。
1階 Cafe ラベンダーにもお立ち寄りください。

リクルート

札幌報恩会では「笑顔」、「明るい」、「あたたかい」、をモットーにエネルギッシュに活躍する有能な人材を求めています。

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